weddingヘアスタイル
結婚を控えた女性がいっぱい悩んでいっぱい迷って決めるのであろうウェディングドレス。男性の私にはあまり想像がつきませんが、ヘアスタイルだってドレスと同じぐらい重要で、ああでもない、こうでもない、と考えながら決めるものなのでしょうね。
ウェディングドレスにピッタリのヘアスタイルを提案しているヘアカタログ集なんかも見かけますね、インターネットなどで。
最近女性誌などでよく見かける「愛され」がひとつのキーワードになるんでしょうかね?最高のweddingドレスに合う最高の「愛され」weddingヘアスタイルでキメてほしいですね。
きっと打ち合わせにすごく時間がかかるのでしょうけど、まあ、そこは覚悟しておきます。
嫁をweddingで見たとき

皆さんそうだと思うのですが、自分の嫁をweddingで見るとき、想像以上にキレイになっている時ってありませんか?私もその瞬間を目の当たりにしました。
当日の日、普通に妻と過ごしていたのですが、当日のキレイさをみてびっくりしてしまいました。ドレスの衣装も似合っていましたし、メイクもバッチリ決まっていました。
見た瞬間、「本当に、本当に私の妻か!?」と思ってしまうほど変わっていました。ジッと見ていると、妻としては恥ずかしかったのか、照れている表情でした。
それにしても、人ってここまで変わるものなのですね。妻がここまで変わるとは思いませんでしたので、私もちょっと変えてみようかなと思い、着れば誰でもカッコ良くなるタキシードを進められ、着ました。
妻はその時どう思ったか、今度聞いてみたいと思います。
weddingのもしも話
もしもweddingをこれからカップルが式を挙げる時に、抽選で予算をいくら使ってもいいプランの権利が当たったとしましょう。
さて、どんな挙式をあげるでしょうか。まず前泊は超高層ホテルのロイヤルスイートでしょう。もちろん両家もスイートルームで。
そして白いリムジンで、大聖堂にまで送ってもらいましょう。そして新婦が着用するウェディングドレスは、スカートのスソが5メートルは必要ですね。
式を終えたらまたリムジンで披露宴会場まで送ってもらいます。
会場は2000人収容できるホールで、オーケストラをオプションでつけましょう。
そしてお楽しみweddingケーキは新郎の趣味で、大阪城を完全に再現したものにしましょう。ケーキ入刀につかう包丁は純銀製で。
一部個人的でしたがこんな事を夢見るのは無料です。
